2018年7月14日(土)~9月9日(日)※7月17日~7月20日は除く

キラッキラ感動体験!『絶景!ナイトプール』 開催 ※7/17~20日は除く

この夏、これまで国内各地のイルミネーションをプロデュースし、成功に導いてきた、夜景演出のパイオニアである丸々もとお氏を総合プロデューサーに迎え、従来の「ナイトプール」とは異なる新たな「空気・水・光」をテーマに世界の絶景を演出。「絶景」には上質な光があり、その上質な光が導く世界感こそ人に感動を与え、活力をもたらします。 そんな世界の絶景の中から8つの「上質な光」「フォトジェニック過ぎる光」を皆様にお届けいたします。

開催概要

開催期間 2018年7月14日(土)~9月9 日(日)
※7月17日~7月20日は除く
点灯時間 日没に合わせて点灯(17時~18時の予定)

絶景ナイトプール開催期間中、17時からお得に遊べる「ナイト券」が新たに登場!

夏季料金(7月~9月) ナイト券 (17時から販売)
入園券
(入園+プール)
おとな(中学生以上) 2,300円
小学生 1,500円
幼児(2才~)・シニア(61才~) 1,500円
フリーパス券
(入園+プール +のりもの乗り放題)
おとな(中学生以上) 3,100円
小学生

1,900円

幼児(2才~)・シニア(61才~) 1,900円
駐車料金 1日/1台 1,500円 (絶景ナイトプール開催期間中は、17:00 より無料)

エリアとイルミネーションのご紹介

1

青の洞窟(イタリア)/
湯遊大洞窟

絶景ブームの火付け役としても知られる、イタリア・カプリ島の洞窟。晴れた日の太陽光が洞窟内部へと差し込み、 海に反射して輝く“奇跡の絶景”です。 ブルーの光がほの暗い洞窟内を包み込み、まるで時が止まったかのような神秘的な空間が広がります。

※このエリアは、イタリア・青の洞窟をイメージして演出しています。

2

『クラウドフォレスト(シンガポール)/
パームツリーウェイ』

“雲霧林”をテーマにしているリゾート施設の雰囲気を疑似体験。ここでは、夜の情緒溢れる景観美にご注目。次の絶景との出会いに期待が高まる、ライトアップエリアです。

※このエリアは、シンガポール・クラウドフォレストをイメージして演出しています。

3

『コムローイ祭り(タイ)/
ティキガーデン』

年に一度、満月の夜に催される祭りです。広い夜空へ一斉にランタンが打ち上がる光景はこの世のものとは思えない美しさが広がります。 空へ手を伸ばし、幻想的な絶景を体感しながら素敵な一枚が撮影できます。

※このエリアは、タイ・コムローイ祭りをイメージして演出しています。

4

『藤棚(日本)/
アンダーザ・デッキ・ウェイ』

海外メディアでは、日本の藤が「実在する世界の美しい場所10」「日本の最も美しい場所31選」等にも選出されています。 藤の花を用いてグラデーションで彩られたトンネルは、まるで水彩画のような風景が広がり、癒しされる空間です。

※このエリアは、日本・藤棚をイメージして演出しています。

5

『月光レインボー噴水(韓国)/
噴水アーチウェイ』

ソウル市内の端に位置する公園から望む人気の絶景「月光レインボー噴水」をイメージ。夜の音楽噴水ショーは見事です。 トンネルは誰でもくぐり抜けることができるため、ポップでカラフルな光演出と噴水でインスタにも映える一枚が撮影できます。

※このエリアは、韓国・月光レインボー噴水をイメージして演出しています。

6

『氷の洞窟(ロシア)/
スプリングハウス』

カムチャッカ半島の活火山から温水が流れ込んで形成された氷河の洞窟。薄くなった氷から太陽の光が漏れ、荘厳な美しさを抱く絶景と言われています。 このエリアではテクニカルなライティングで陰影を作りながら、色鮮やかに不思議な光の空間へと誘います。

※このエリアは、ロシア・氷の洞窟をイメージして演出しています。

7

『オーロラ(アイスランド)/
バッシャハウス』

“絶景”の代名詞として人生で一度は目にしたいといわれるオーロラ。ここではプールに浸かりながら、目の前に起こる奇跡のオーロラショーが楽しめます。 また、プール自体がデジタルアートとコラボレーションし、この夏ナンバーワンの“フォトジェニック過ぎる”超絶光景が誕生します。

※このエリアは、アイスランド・オーロラをイメージして演出しています。

8

『ロンドン・アイ(イギリス)/
スリルマウンテン入口』

行列の絶えないロンドン名所のひとつ。観覧車周辺の街路樹イルミネーションが瞬き、息を飲む絶景を作り出しています。 ロンドン・アイの世界感に見立てられた美観がここにあります。

※このエリアは、イギリス・ロンドンアイをイメージして演出しています。

※ 2018年6月6日現在の計画内容につき、今後、変更となる場合があります。

総合プロデューサー プロフィール 

丸々もとお
(一社)夜景観光コンベンション・ビューロー 代表理事 1965年生まれ。立教大学社会学部観光学科卒。1992年『東京夜景』上梓。日本でも唯一無二の夜景評論家として本格的活動を始める。夜景の本質を浮き彫りにする独自の「夜景学」の構築に取り組んでいる。著書は50冊以上。神戸市、横浜市、長崎市、川崎市、足利市、広島県、札幌市等で夜景観光アドバイザーを歴任。イルミネーションプロデューサーとして、「アパリゾート上越妙高」、「東京ドイツ村」、「小倉イルミネーション」、「白い恋人パーク」、「長崎グラバー園」、「ハウステンボス」等を手がける。

公式HP 『スーパー夜景サイト』
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